りんごの花束
想った事。 考えた事。 今しか感じられない事。 …そんな感じ。
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砂絵亜

Author:砂絵亜
5月13日生まれの牡牛座。
現在欲しい物は時間とお金。
好きなものは日々増えていく。
嫌いなものは日々忘れていく。
座右の銘は
「喰えるときに喰っとけ」

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バトン。

今日の4時間目サボったら保健室に綺麗なお姉さんがいらしたよ。
島根の出身らしいお姉さん、助手さんとして保健室に勤務中。
…美人は良いね。居るだけで心が晴れるよ。
というわけで、方言バトン。
如何に普段ニュアンスに頼って言葉を発しているか実感。



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思わせぶり日記。

嫌われても良い。
こっちだって嫌いなんだから。
嫌いなんだけどしょうがないじゃない、
必要なんだから。
だから、哀れみで良いの、私に微笑んで。
私も理解しようと、頑張るから。

…英語の神様、祈れというなら祈ってやるよ。岡山大学入れたらな。

暑さ寒さ共に弱い
「手、冷たいね」
…そうなんです、末端冷え症なんですよ。
冬は雪女と素で呼ばれるくらいなんですけど
夏場も実はヒンヤリ冷たいのです。
クーラーかかっている場所では膝下から感覚が無くなる事もしばしば。
虫刺されの患部冷却にくらいしか利用出来ないのが惜しいところ
活字中毒。

有栖川有栖の新刊が読みたい。
そらもうベットの上でじたばたするくらい読みたい。
名探偵コナン50巻のカバー探偵紹介に火村が出てたんだ。
出世したな、火村…!!そう思うと余計読みたくなりました。
でも財布の中身が足りなかったので泣く泣く帰宅。
で、気を紛らわせる為に京極堂バトン。
誰も分からなくてもやるってのが不親切なブログ管理人ってね。

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登校2時間。

まぁ、なんていうか…
風邪で電車止まるのはよくある事だから慣れてるけど、
雨で電車とまって、復旧の目処が立たないという事態に
なるとは思わなかったよ。
駅に人は溢れてるし、内容が同じ構内放送はエンドレスだし。
電光掲示板は消えるし、携帯は忘れてるし。
うん、早く運転免許証取得しようと心に決めたよ。
結局復旧までは2時間掛かったみたいで、
登校だけで疲れた顔のJR使用者たちでした。

因みに真っ先に駅に踵を返した私は
駅構内の人ごみと車のダブルパンチで酔ってしまって疲れ顔。

入れてください、頼みます。
行って来ました入試説明会。
教育学部…に入学希望ですが、文学部のほうが楽しそう…。
文学部日本語日本文。行動科学専攻。
フィールドワークしてみたいしなぁ…。
万に一つ4.3以上あって推薦して貰えるのならば
推薦だけは受けてみよう。もし受かればセンター無いし(最重要)。
…なんて事を考えてましたら医学部志望の学友に会いまして、
………自分って本当に小さいなぁ、としみじみ感じてしまいました。

本は偉大だ。しかしミーハー心の方が偉大だ。

トワイライトという吸血鬼モノの小説が流行ってるみたいです。
なんでも登場する金髪のエドワードがカッコ良いんだとか。
読んだ子の感想を聞いてみると…

「超かっこよかった!私コレステロール値下げるよ!!」

そう言っていた昨日(1巻感想)。そして今日(2,3巻感想)

「私が今日ツイてないのはあいつらがバカップルになったからだ…!!」
「何?じゃぁ読むの止めるの?」
「ううん、エドワードの為に読むよ…!!」

…うん、頑張れ。
私も中善寺秋彦に惚れて、榎木津礼次郎に惚れて
京極夏彦の既刊全部読了した奴だ。何も言えない…。



雨に濡れても気分は晴れ。

ボキャブラリーコンテストなるものがありました。
結構必死になってやってみました。
だって前々回24点、前回12点だったんだ。(100点満点中。)
流石に今回そんな点数取るわけにも行かず…
(席替えを賭けて先生との勝負だったので
足を引っ張るわけにも行かずというのが本音。)
38度から熱がある女の子が早退しましたが
受ける気で来ていたので酷い点数取るわけにも行かず…
大変だったな、私。
予想以上に出来たから、今日から降り始めた豪雨はきっと私の所為。


恋に恋するお年頃

呼吸が上手く出来なくなるほどに心臓が脈打って。
握り締めた右手が震えるのがわかって。
周囲が見えなくなるほどそれだけで頭がいっぱいになって。
嗚呼、ときめくって何て素敵な事なんだろう。
たったこれだけの行動でこんなに胸が高鳴るんだもの、
もし…もし受け入れてくれたらどうなるんだろう。




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状況を変えてみる。

「お前… 嫌いだ」
「私は好きだよ」

…台詞だけ抜き出してみるとなかなか良い感じじゃないか。
これが放課後の静かな教室で机に突っ伏した状態のままの男の子に
優しげな視線をした女の子が言うって状況ならとても微笑ましい。

だけど実際は…
むっとするような真昼間の体育館でバスケの試合中。
ピッタリマーク付かれちゃ嫌いだというしかないよ!!

え?いやホントは大好きですよ。

実は結構切実です。

逃走用の自転車を用意して。
私走るわ。この現実という檻から逃げ出す為に。
分かってる、受験から逃げ出すのが無理だって事くらい。
心に募った焦りが流される事が無いって事だって。
夢を諦めるのが無理なんだって事も分かってる。
だけど、だけどね、ほんの少しで良いの。
彼女たちが私にホラーを見せたいと思わなくなるまでで良いの。



充実休日。

3週間振りの休日でした
誕生日プレゼントを部屋に置くために片付けしたり
父の日のプレゼントを買いに行ったり
ごろごろと無為に過ごしたり。
中でも一番嬉しかったのは
衣替えができたこと…!!
暑い日が続いていたにも関わらず忙しくてできてなかったんですよ
お気に入りの新選組Tシャツに会えた時は思わず抱き締めてしまったさ
さらば冬服、歓迎するよ夏服…!!


明日は図書館閉館日。
…「戯言シリーズ」のいーちゃんはとても鈍い。
頭もキレるし強いのにそれはもう、鈍い。
私が言うんだ、ただ事じゃないぞ。
「動物園の鳥」より坂木司。
鈍い鈍い言われてるけど絶対そこまで鈍くはない。
そう思いたい。

ちなみにどちらも分類はミステリです。
不意打ちで恋愛突かれると気付けない…ですよね?
そんな事が続かれても。

昨日の夕方。
「砂絵、ちょっとおいで」
「う…?呼び出しですか。」
「早く来い。」

今日の朝。
「(無言で手招き)」
「なになに」
「ちょっと来いや」
「体育館裏に呼び出しですか?!!」

あんまり続く事じゃないと思うのよね。
前者は一月後れの誕生日プレゼント。
後者は漫画の受け渡しでした。


歓迎するよ静かな夜。
昨日の深夜はうるさかったのに今日は静か。
やっぱり、テレビ観賞を建前にした
バーベキュー兼酒盛だったのね。
逆だったら…どんちゃん騒ぎ大好きな祭りメンバーが
最低3日はやめない筈だもの。

ところで今日
「負けたよ」
「…何に?」
という会話をした方は私以外に居られるのかしら。
選手の方には悪いけど、高校野球の仕上がりの方が気になるのよね


ジューンブラインドですね
花嫁。
結婚生活はともかく、一度は経験してみたいものです。
いくら「華」という字が好きでも
花嫁を「華嫁」と書こうとする人は居ないよね
「家」に入る「女」が「冠」を被って「化」けている姿が花嫁なんだと
その日だけの特別の姿なんだと
なんとなく気付いているからなのかな


結果は推して測るべし

風鈴の音は涼し気で
気まぐれに、極稀にちりりんと鳴るのが風情があると思う
田舎ののんびりした風景の中
縁側で蚊取り豚さんが渦を巻いていて
冷えた西瓜を傍らに置いて
あ、冷やし飴やかき氷でも良いな…
昼間なら海を臨みながら
夜なら月を臨みながら
ちりりん。
これぞ最高の日本の夏!!

教室に飾られた風鈴を見ながら
ぼーっと想像していたテスト時間でした


バトン。

メロメロとは、
いかなる条件をも超越した一方的な好意。骨抜き状態にする事物。
…そう仮定してやってみました。
みぃさんからのメロメロバトン。


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再確認

硬水と軟水の違いに驚いていたクラスメイト。
反応が大きくて良いね。
先輩後輩の清く正しい礼の使い方
出来る人は素敵だね
最近は冷めた子が多いというけど
周りにはそんな人居ないのよね
本当、幸せ。


余裕を持って生きたいね。

ご機嫌よう 皆さん。
予習はなさいました?
よろしければ少々拝見したいのですけど。
まぁ、ありがとうございます。
え? さぁ、存じませんけど。

…どうする?私が明日から基本スタンスこんな感じにしたら。
うん、私がやってもとりあえずよく寝なさいという忠告を受けるだろうね。
じゃぁ、
丸坊主のがたいが良くてテニス部だった彼がやったらどうなるんだろうね。

自分らしさなんて枠決めするものじゃないけれど
心に余裕が無い集団内じゃキャラクター演じてる方が無難だろうと。


…因みに彼は上品な話し方って本を持ってただけですよ。
それだけで波風立って笑えるんだ。受験生の集団って凄い。


どうでも良いけど私の説明で山下智久氏を当てた友人は偉大だ。

SMAPのメンバー全員のフルネーム言えない中高校生って
どのくらいの割合で存在するのかしら。
かなりの例外になるのかしら。

一昨日…えーと…KAT-TUN…?のCM見て父親と
「名前分かる人居る?」
「独りもわからん」
「ですよね」
という会話をしていると、母親が
「どこの年代まで分かるの?」
と言うので
「SMAPと…KinKiくらい?」
と返してフルネーム言っていくと…
私)「…おや?踊る大捜査線年末スペシャルで一課に立て篭った薬中毒の犯人役
…あれなかなか嵌ってて巧かったんだ…それの役者だよ、えと…」
母)「そうそう、金田一だよ」
私)「あー、そうだよ。今度、元さんまさんの奥さんと舞台で共演する人だよ
…この前いいとも!のテレフォンに出てた人だよ…えーと」
父)「…わざとか?」
私)「至って本気だ」
という会話が成されたんです。

…KinKiの方は二人とも言えましたよ。
王子(堂本光一氏)の名前にちょっと詰まったけど…

母)「…WaTファンになったのが奇跡みたいなものね」
うん、私もそう思う。


それは不気味な詩にも似た話

意外な所で意外な人に意外なタイミングで再会しました。
彼は私を一目見て何となく気付いていたそうですけれど、
私は彼の名前を見て何となく疑問を持ったに過ぎません。
それでも二人きりになった途端尋ねてみる心臓の持ち主。
彼は笑顔で答えてくれました人違いじゃなくて良かった。
久し振りに初恋の男の子の話題も聞けて気分は良い感じ。
その彼も面影無いほどにカッコ良く成長してて良い感じ。
ここが塾じゃなくて今がテスト中じゃなかったらなぁと。
メールアドレスも訊かずに別れちゃったけどまた会うよ。
帰りがけにバレエのレッスン場から漏れ聞こえてくる曲、
窓に映る過去の戦友や恩師の影は心に止めを刺してくれ、
小学校時代のクラスメイトと会えた事と相まってグサリ。
なかなかどうして本当に心の傷って消えないという真実。
塩を塗るような傷を広げるような受験生の一年への暗雲。
何処で泣くも何処で倒れるも何処で壊れるもそれは自由。
何処で笑うも何処で立上るも何処で留まるもそれは自由。


ちょいと気になる台詞でした

放課後のお喋り
元副生徒会長は末っ子なんだよな、と話に出た流れで
「砂絵亜みたいな姉ちゃんは欲しくねぇな」
「それは家の弟に対する賛辞ね」
「…え、弟居るん?居ってそれなん?!」
愉快な絵の巧いクラスメイトの友人の言葉です。

頼りないって意味だったのかなぁ…?


ある制服からの会話。

興味ないのよね。
…詰まる所、私は興味の有無で生きてるみたいな所があるので
だから、例え学校の夏服…スカートが蛙色だのブラウスが透けるだのと
すこぶる評判が悪い所で、だから何?という感じ。
6年目なんだからもう良いじゃないかとも思うし、
そもそも同じ型の物を着てれば制服の役目は果たしてくれるわけなんだから。
というか個人的に服は着れれば良いじゃないかという考えなのです。
他人が私に求めている像なんて関係ないわという考えなのです。
そういう話をすると「らしいね。」と言われました。
褒め言葉として受け取っておきました。




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